ナイキ ズーム ストリーク6で優しい着地感覚を思い出せ!

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どうも、最近周りからナイキに魂を売ったとか、ナイキの宣伝マンとか言われているエノカツです。

ナイキばかり履いていますが、決して決してそんなことはありません。

ということで、性懲りも無くナイキ ズーム ストリーク6を買ってしまいました。

セールで安かったので・・・という理由もありますが、10月に入ってからというものズームフライ、ズームフライ フライニット、そしてジョギング用にペガサス35など、たて続けにナイキの厚底シューズを買い漁り、ふかふかの履き心地とバネのような反発を味わっておりましたところ、ふと罪悪感にかられてしまったのです。

こんなシューズばかり履いていたら堅気に戻れなくなる・・・と。

そしてフラフラと量販店に吸いこまれるように入ってしまい、気が付くとズーム ストリーク6を試着しておりました。

なんと懐かしい感覚でしょうか。

薄い靴底と、反発の無いソール・・・

ズーム ストリーク6

ズームフライ フライニットの分厚いソール

そして気が付くと、この日の夜の御供はズーム ストリーク6。

歩いただけで、地面の細かい凹凸や小石を感じられる敏感な足裏感覚が蘇ってきました。

ところが、いざ走り出してみるととんでもない違和感が・・・、ズームフライとは違い、まるでペースが上がらない感覚。

靴は軽いが、足は重い・・・

そして、足が痛い!

そう、クッションの効いた厚底シューズにすっかり慣れてしまった脚は、乱雑な接地しかできなくなっていたのです。

ところが、ズーム ストリーク6を履いて10分も走ると、次第に足に優しい着地を思い出すことができます。

さらに、ズームフライによって養われたバネの効いた走りを、ズーム ストリーク6でも実践できるようになります。

これこそシナジーでないですか!

これで決まりです。

ズーム ストリーク6は完璧に僕のトレーニングシューズの仲間入りです。

ちなみみ、ナイキに魂を売ったわけではりませんよ。

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